サークル・部活から、スタートアップ、法人の部門横断管理まで。
作る・任せる・進める・話す。チームの仕事の流れがそのまま完結します。
ステータス(未着手→進行中→確認中→完了)・優先度・サブタスク・コメント・添付ファイルまで。リストでもボードでも。
早い者勝ち/立候補でタスクの担当を決定。1タスク1担当で責任があいまいになりません。
毎日・毎週・毎月などのくり返しタスクを自動生成。営業日・祝日にも対応。
チーム全体・プロジェクト・タスク・個人DMの会話。メンション・リアクション・既読に対応。
期限が近いタスクを通知。日本の祝日対応カレンダーで予定を見える化。
個人の「マイ進捗」とチームの完了率・期限超過をひと目で。ゲーミフィケーションのポイントも。
招待リンク・コード・メールでメンバーを招待。本人の承諾で参加する同意制にも対応。
オーナー/管理者/メンバーの役割管理。法人では部門ごとの「グループ管理者」も。
法人プランでは、タスクや進捗をCSVで出力して集計・監査に活用できます。
放置されがちなタスクも、WinTask なら自分から手を挙げて担当に。 チームの空気を待ちから動きへ変える、2つのモードを用意しました。
獲得・完了でポイントが貯まり、チーム内ランキングにも反映されます。
同じアプリの中で、個人ワークスペースと法人ワークスペースをワンタップで切り替え。
個人は無料から。法人は組織の規模に合わせて。
ユーザー > チームのシンプルな構成。まずは無料で。
組織 > グループ > チームの階層管理。シート(人数)・チーム・グループは超過分を追加可能。
まず無料でアカウントを作成し、ログイン後にアプリ内で「個人のチーム」または「法人(組織)」を作成してプランを選びます。表示価格は税込・月額です(最新の価格は申し込み画面でご確認ください)。
はい。個人プランは無料(Free)から利用でき、クレジットカードの登録も不要です。チームを作ってタスクの共有・担当獲得・チャットまでお試しいただけます。
1つのタスクに1人の「メイン担当」を決める仕組みです。早い者勝ちで手を挙げて取得する方式と、立候補して管理者が承認する方式から選べます。担当の所在をはっきりさせ、放置タスクを減らします。
個人は「ユーザー > チーム」のシンプルな構成、法人は「組織 > グループ > チーム」の階層で部門・拠点をまとめて管理できます。法人では横断ダッシュボードやCSVエクスポート、ロール権限が利用できます。同じアカウントで個人/法人ワークスペースを切り替えられます。
ブラウザ(PC・タブレット・スマホ)に対応したレスポンシブ設計です。アプリ版(iOS / Android)も準備中です。
クレジットカード(Stripe)に対応予定です。法人プランはシート数・チーム数に応じた従量の追加にも対応しています。